読書で集中力・想像力がアップ!さらに健康にもなれるよ(∩´∀`)∩

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読書をすることは、頭や体に良い影響を与えると言われています。

現在では朝に読書をする時間を設ける学校が増えてきました。

私が通った学校でも朝には読書の時間がありましました。

読書にはどのような効果があるのでしょうか?

読書の素晴らしいメリットを紹介してみますね。

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☆読書のメリット

読書をすれば読む力がつきます

読書をすることによって得られる効果は物を読む力がつくということです。

本読んでいるからあたりまえなのかもしれないが、物を読む力は、生活をしていく為にとても必要なことです。

学生であれば教科書を読んだ時の理解力が上がりますし、テストなどの問題文の読み返しを減り効率がよくなります。

授業以外でも、社会人なら、資料を読む力、新聞を読む力など、我々が住んでいる社会には文字があふれています。

本を読む力をつけると社会に出たときに役立つはずです。

読書をすれば集中力も上がる

読書をする為には、集中力が必要となります。

最初は30分も本と向き合っていると疲れてくれる人もいるのではないでしょうか?

しかし何度も本を読む間に長時間本を読むことができるようになり、集中力がついてくるというわけです。

私も昔は30分で疲れてきて本を読めなくなっていましたが、現在では3時間程度継続して本を読んでしまうこともあります。

本を読むことによって集中力がついたのでしょう。集中力はいろいろなところで大切になってきますので是非つけたいですね。

読書をすれば想像力もつく

本読むということは本の内容を想像しなければいけないということです。

本を読むことで頭が活性化されて想像力がアップします。

本を読むことで今まで知らなかった知識を得ることもできます。

また行ったことない場所を行った気分になることもでき想像力が豊かになり、自分だけでは考えることができなかったアイデアを思い浮かべることができるようにもなります。

私は考えが思いつかないときは本を読んで力を借りることがあります。

本には想像力があふれています。

読書をすればストレス解消!

ストレス解消法には音楽、散歩、趣味などいろいろとありますが、読書にもストレスを解消する効果があります。

本を読むことによってストレスが3分の1に減少するといるデータもあります。

音楽や運動をすることはストレス解消に良いと日々言われていますが、読書の方がストレスを発散できるそうです。

ストレスがたまった時は本を読むことで手っ取り早くストレスを解消することができます。

だから 本を読めばストレスの解消ができて健康になれるって事でもあるんですね。

読書でコミュニケーション能力アップ

読書をすることで共感力が高まり、物事に深く感情移入ができるようになるのです。

深く感情移入ができるということは人の話を熱心に聞くことができるということです。

これはコミュニケーションにおいてとても重要なことです。

人と共感することで人と仲良くなりやすく、話が楽しくなること間違いなしです。

本を読むのは、一人での作業なのにコミュニケーションの能力もつくって凄いですよね。

私ももう少しコミュニケーション能力を身につけたいところなので、これからも本を読んでいこうと思います。

読書でアルツハイマー型認知症の予防

アルツハイマー型認知症は脳を使うことによって予防することができるので読書をすることによってもアルツハイマー型認知症を予防することができるのです。

アルツハイマー型認知症になってしまうと現在の医療では完治することはありません。

アルツハイマー型認知症になってからでは遅いのです。アルツハイマー型認知症にならないためにも本を読みましょう。

読書はうつ病の予防にもなる

うつにならないためにも読書はおすすめです。

また うつ病になってしまってからでも本を読むこと良いことです。

本を読んで憂鬱な気分を吹っ飛ばしましょう

読書は、脳にいろいろな良い影響を与えます。

暇な時間に少し本を読むことでも効果を得ることができますので本を沢山読んじゃいましょう。

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